山形国際ドキュメンタリー映画祭2005

今日は、上映時間の合間にロビーで座っていたら、 目の前にやくざっぽい人がいて、それは映画評論家の山根貞男さんだった。
ルート181」の上映前にトイレに行ってドアから出ると、 妙にすらっとして背が高くてほっぺたの辺りがぽちゃっとした見覚えのある人とすれ違い、 戻ってきたときによく見てみると、映画評論家の蓮實重彦先生だった。
やはりこのレベルの映画評論家は必ずヤマガタに足を運んでいるのだろう。 と思ったら、おすぎもいたりして、誰でもいるんだな、という結論に至る。


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